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1904
- Oscar Dávila Izquierdo氏、その後Julio Philippi Bihl氏がIsmael Valdés Vergar法律事務所に加わる。その後、1935年Julio Philippi Izquierdo氏が参加
- Manuel Foster Recabarren氏とJoaquín Yrarrázaval Larraín氏が法律事務所を創設
- Raúl Yrarrázaval Lecaros氏がManuel Foster法律事務所へ参加。Helmut Brunner Noerr氏が自身の法律事務所を創設
- Alberto Pulido Morgan・ Pablo Langlois Délano法律事務所結成
- アルゼンチンとの国境問題(Palena, Beagleと平和友好条約)についてチリ政府へコンサルティング
- Julio Philippi氏が国有化政策で影響を受けた北米のGran Minería del Cobre社と金銭問題についての調整交渉に成功、これによりチリに対する諸外国からの投資の信用回復に大きく貢献
- 主権免除法(1978年法令2349号)の作成についてチリ政府へコンサルティング
- Pulido & Langlois、Helmut Brunner法律事務所が加わりPhilippi, Yrarrázaval, Pulido & Brunner事務所が形成される
- 外国投資に関する新制度の作成について政府へコンサルティングを行い、法令600号11項に反映される。この法令により5000万USドル以上の工業プロジェクトあるいは掘削プロジェクトにおいて特別制度が創設される。また石油開発制度についてのコンサルティングを行う。
- 公共対外債務、金融対外債務並びに新クレジットの再構築に関して国際銀行共同体へのコンサルティングを行う。
- ガスパイプライン相互接続プロジェクトや鉱山プロジェクトにおいてADRsでリーダーシップを取る。
- カナダやアメリカ合衆国との自由貿易協定、そしてEUとの政治貿易協会協定に向けての交渉時にチリ外務省へコンサルティングを行う。
- スペインの電力会社Endesa S.A.の子会社であるEnersis S.A.に対し、チリの株式会社では史上最大の20億USドルの増資についてコンサルティングを行う。
- サンティアゴ銀行とサンタンデールチリ銀行に対し、30億USドルでの合併でチリ最大、ラテンアメリカ最大級の銀行が創設される際のコンサルティングを行う。
- 公開オファーに関する規制と株式交換を含めた初の公開オファーという条件の下チリ初の敵対的買収についてCencosud S.A.へのコンサルティングを行う。
- Brookfield率いるコンソーシアムへチリ最大の送電会社であるTranselec社買収についてのコンサルティングを行う。América Móvil S.A. de C.V.へチリで投資される最初の外債についてのコンサルティングを行う。
- Cencosud社に対しペルーのスーパーマーケットチェーンWongを5億USドルで買収する際のコンサルティングを行う。
チリ銀行、エスタード銀行、BCI(投資信用)銀行に対しOntario Teacher’s Pension Plan社へsanitarias Essbio社とAguas Nuevas Sur Maule社買収を見込んだ2億3000万USドルを融資する際のコンサルティングを行う。 - 対外貿易銀行S.N.C.(Bancomext)に対する、チリ最大の2つの高速道路のコンセッション会社であるSCADA社、SCADI社の売却入札プロセスに関するコンサルティングを行い、最終的にGlobal Via Infraestructuras S.A.が5億5308万5000USドルで落札した。
- 携帯電話業界でトップをいき、その債券が合計4百万UFでAシリーズと評価され、国内市場で最初の外国社債の発行者となったHuaso Bonds de América Móvil社に対してコンサルティングを行う。
- チリの主要な製薬チェーンであるFASA社の管理権の売却におけるコンサルティングを行う。Prudential Real Estate Investors社がおよそ1億500万USドルでIsidora 3000のマンション棟を購入する際のコンサルティングを行う。
1905
1939
1962
1964 – 1984
1973 – 1974
1978
1980
1982-1984
1983-1990
1990
1995-2003
2002
2003
2005
2006
2007
2008
2009
2010





